院長紹介

サンライズジム・朝日鍼灸院 代表/鍼灸師

張 志昶(ちゃん ちちゃん)

「治す」だけではなく、その先の「元気に動ける毎日」まで。

21歳で鍼灸師として鍼灸院での勤務を始め、これまで14年間にわたり身体の不調や健康の悩みに向き合ってきました。

25歳からは総合スポーツクラブでトレーナーとして勤務。鍼灸による身体のケアだけでなく、運動・トレーニングによる身体づくりについても経験を重ねてきました。

29歳で横浜市鶴見区に朝日鍼灸院を開業。

そして31歳、朝日鍼灸院の移転を機に、運動初心者でも安心して身体を動かせるサンライズジムを併設しました。

私が目指しているのは、単に「痛くなったら行く鍼灸院」でも、「運動するだけのジム」でもありません。

身体について気になることがあったとき、まず相談できる身近な場所。

そして、

身体を整えることと、身体を動かすことの両方から、いつまでもイキイキと生活できる身体づくりを支える場所。

そんな存在をつくりたいと考えています。

私自身も23歳で初めてフルマラソンに挑戦して以来、現在までランニングを継続しています。ウェイトトレーニングも9年以上続けています。

専門家として知識を伝えるだけではなく、自分自身も身体を動かし、健康づくりを続ける一人として、利用される方と同じ目線で向き合うことを大切にしています。

施術でもトレーニングでも、私が伝えたいメッセージは一つです。

「必ず良くなる。」

今の身体だけを見て、「もう年だから」「運動が苦手だから」と諦める必要はありません。

その人の身体や生活に合った方法を一緒に考え、小さな変化を積み重ねていく。その先に、今より動きやすく、今より前向きに過ごせる毎日があると考えています。

これからも横浜市鶴見で、

「なんとなく不調だな」
「少し健康が気になってきた」
「誰かに身体のことを相談したい」

そんなときに、真っ先に思い出していただける場所を目指していきます。